JUSTICE & GUILTY TOUR 宮城!!

どうも、こんにちは!
今日もGLAYの歌詞を読みますあっきぃです。

今日の「GLAYの歌詞を読む」は
「ライブレポート」だ!!

ネタバレありなので、気をつけてください。

エンディング曲についてはこちら

さて、本日、J&G TOURの仙台2日目に参戦しました。

セットリストはJUSTICE[FROM]GUILTY始まりのBパターン。
そして「春を愛する人」が中盤のバラードセクションに入ってました。

しょっぱなのMCでTERUが「茨城」とミス!
中盤では、JIROが「やっと自分らしいステージングがどういうのか、思い出せた」
などなど、数々のエピソードがありました。

仙台は初日もすごい盛り上がりだったみたいですが
2日目もすごく盛り上がりました。
今日で今回のツアー4戦目ですが、今までで一番の盛り上がりでしたよ!

SMILEの合唱も今までで一番うまく行ってた気がする。
SMILEの前のMCではTAKUROが「この時期になると、上京した頃を思い出す」と語り始め
TERUとHISASHIを函館空港まで見送りにいって、その次の日、自分が東京へ向かった。
TERUが羽田空港に迎えに来る約束だったけど「友達と遊んでた」とブッチされる。
HISASHIとはアルタ前で合流の予定がなかなか来ず、電話をかけたらまだ家にいる。その家からは2時間かかる という話。笑

TERU曰く、「東京の厳しさを教えてあげたかった」らしいです笑

そんな笑い話もあったり。

いつからなのかは不明ですが、
「運命論」の冒頭の演出がかわってた。
まるで、TERUの手の平から6つの光が天に上っていくかのような演出。
群馬ではなかったので、広島か三重かな。

TAKUROがステージの降り際にマイクを通さずに叫んだ言葉
「お互いがんばろうぜ!」

すごく感動したなぁ。東北の人はそれ以上の感動だと思った。
本当にあったかいライブだった。

*あっきぃ*