うどんでかりんとうを作った。

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うどんをいただいたので、かりんとうを作りました。

石窯オーブンレンジの揚げ物機能を使いました。
レンジの揚げ物機能は、油の量が少なくて済むし、
なんといっても、揚げ物した後の油の処理がないからラクでいいですよね。

 

 

それでは早速手順を。

うどんをいい感じの大きさにちぎる

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この写真は、2回目の写真なので、若干焼けてるやつがのっかってますが
気にしないでください。

ほんとにテキトーにちぎりました。
キッチンバサミで切ってもいいと思いますが、僕はめんどくさがりなので、手でちぎりました。

ポイントとしては、冷凍しておいたうどんを
半解凍くらいでちぎると、やりやすいです。

それと、写真では、うどん同士が重なってますが、重ねると揚げた時にくっつくので、
そこらへんはお好みで。

クッキングシートを引くのをお忘れなく。

油を吹きかける

通常であれば、油をかけるんだと思うのですが、
うちでは油を吹きかけてます。

 

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オイルスプレー、すごくいいです。満遍なく油がかかる上に、スプレー状になってでてくるので
油の量が圧倒的に少なく、ムラもなくかかります。

重宝してます。

揚げ物モードであげる

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モードは、僕の持ってるTOSHIBA ER-KD7では、14番の「ローカロリーフライ」です。

ローカロリーフライの強1で時間はお任せ。トレーは下段です。

焦げ目を見つつ、上げていきます。

絡めるソースを作る。

今回はサトウキビがあったので、それを使いました。
ない場合は三温糖や上白糖でもいいと思います。

水と砂糖を1:3で混ぜます。

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この時は砂糖が大さじ6、水が大さじ2でした。

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弱火にかけながら、混ぜる

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はじめはこんな感じです。焦がさないようにひたすら混ぜます。

多分5分くらい熱したら、ふつふつと湧いてきます。

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ここでも気を抜かず、混ぜ続けます。

すると…

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突然、透き通った!
お菓子なんて普段作らないので、どういう原理かも知らないし、これが正しいのかもわかりません。

が、なんとなく、これが正解な感じがしたので、火から下ろします。

揚がったうどんを投入

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すかさず、その鍋に揚がったうどんを投入します。

んで、まぜまぜ。

広げて冷ます

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その後、広げて冷ましたら、ひとまず完成!

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味は、素朴な甘み!

見た目はポテトですね笑

シナシナになってしまったら

シナシナになってしまったら、オーブントースターに突っ込んで、しばらくあっためたら
カリカリのかりんとうにもどりますよ!

ぜひお試しあれ!